(1)は微分して増減を調べてもそこまで大変ではないが、やはりこういうときに相加相乗がぱっと使えたい。(2)は二次関数の解の存在条件のような考え方で、かつ場合分けをしなければならないが、差がついたんじゃないかと思う。そして ...
続きを読む(2)の前半(aの値を求めるところ)はもっと、何かきれいに解ける方法があるのかもしれない。(4)は図のようなシンプルなことなのだが、言葉で伝わるように書くのって大変だなぁと思い知る。
続きを読むいずれも教科書レベル、難しくて章末問題レベルの問題であるが、高校に入って数学が苦手、嫌いになるきっかけになるような問題が多い。Ⅵは自分で立式までさせれば差がつくのだろうが、複利計算の立式はしてくれているので難しくはない。
続きを読む2026年2月3日の東京都市大学の前期日程の理系数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボタン ...
続きを読む(1)は教科書の章末問題などでもよく見るタイプの問題。(2)も標準的な参考書、問題集ではよく目にするタイプの問題。(3)は区分求積だとはわかっていても、その形に変形していくまでができない受験生が意外と多そう。
続きを読む2026年2月4日の芝浦工業大学の全学部入試の数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボタンを ...
続きを読む2026年2月3日の芝浦工業大学の前期日程の数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボタンをタ ...
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