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2026年 明治大学 理工学部(2月7日) 数学 3.



(1)は微分して増減を調べてもそこまで大変ではないが、やはりこういうときに相加相乗がぱっと使えたい。
(2)は二次関数の解の存在条件のような考え方で、かつ場合分けをしなければならないが、差がついたんじゃないかと思う。そして、これができていなければ(3)もできないが、(3)は(3)でできれば積分は最小限にして、長方形や台形、直角三角形といった簡単に面積が求められる図形の切り貼りをうまく使いたい。

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