2026年2月10日の成蹊大学の理工学部の数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボタンをタッ ...
続きを読む誘導が親切なので、出題者の意図を読み取れれば方針に迷うことはないと思うが、こういう問題は個数を、差を取って1つ足す必要があるかどうか迷ってしまう受験生が多そう。指を折って数えられる程度の具体的な項数できちんと実験、確認を ...
続きを読む(3)が解き方を誤るとかなり面倒なことになるので、ここがうまく解けたか、もしくは無理だと思った時点でさっさと切り捨てたかで差が付きそう。図が面倒だった。
続きを読む2026年2月9日の東洋大学の理系学部の数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボタンをタップ ...
続きを読む特にひねりのある部分もなく、各問い丁寧に計算さえできれば特に難しいことはない。(3)は置換積分せずに合成関数の微分の引き戻しでそのまま積分することもできるが、真数が2x+3なので、こういう微妙に事故るかもしれないときは、 ...
続きを読む(1)は2乗をして,内積のとりうる範囲から調べていく方法もあるが、三角不等式でさっと解きたい。(5)はもっと桁数が大きくて、素数かどうかも判断しにくそうな分子、分母で、しかも桁数が分からないような出し方をしてなんぼな問題 ...
続きを読む2026年2月7日の明治大学の理工学部の学部別試験の数学の解答です。個人でやっているのでミスやアホな計算もしているところがあるかもしれませんが、受験をされた方など参考にしていただければ幸いです。 各「解説ページへ」のボ ...
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