(1)は前半が正弦定理が大活躍する問題だった。大抵は余弦定理を使おうとするが、正弦定理の良いところは一次式で済むところ。(2)はなんか、おまけでくっついてきた問題みたいで部分積分を2回行う問題の典型問題で特に難しいことはない。
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