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2026年 成蹊大学 理工学部(2月10日)[3]



誘導が親切なので、出題者の意図を読み取れれば方針に迷うことはないと思うが、こういう問題は個数を、差を取って1つ足す必要があるかどうか迷ってしまう受験生が多そう。
指を折って数えられる程度の具体的な項数できちんと実験、確認をするなど意外と大事。

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